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Re.乃木希典「詠富嶽」 について

 投稿者:  投稿日:2010年 3月10日(水)22時55分26秒
返信・引用 編集済
  >乃木希典「詠富嶽」 について 投稿者:漢詩愛好者  投稿日:2010年 3月 3日(水)09時06分43秒

 遅くなりましたが、私のブログでレスしました。

http://shomon.livedoor.biz/archives/51796587.html
            Re.乃木希典「詠富嶽」 について

 なんとか調べまして、再度レスいたします。頼りにならなくて申し訳ありません。
私はまともに漢文は習ったことがないのです。ただただひたすら飲んで詩吟をやって
いるだけなのです。

 写真は、3月6日二人の孫と、この雛人形の前で一緒に過ごしました。いくつも写
真を撮りましたよ。
 

乃木希典「詠富嶽」 について

 投稿者:漢詩愛好者  投稿日:2010年 3月 3日(水)09時06分43秒
返信・引用
  こんにちは、漢詩が大好きなので、周さんのページを興味深く読ませて
いただきました。

標題の漢詩についてなのですが

(註2)赫灼(しゃくやく) あかあかと光りかがやくさま

とあります。しかし、この読みは赫灼(かくしゃく)ではないのでしょうか?
もしかしたら、「しゃくやく」という読み方もあるのかもしれませんが、
調べた範囲では見当たらなかったので、指摘させていただきました。
あら探しすみません・・・
 

Re.BRUTUS679号

 投稿者:  投稿日:2010年 2月 9日(火)17時53分20秒
返信・引用 編集済
   以下の書込に、私のブログでレスしました。

>BRUTUS679号 投稿者:お留守居役様 投稿日:2010年 2月 4日(木)18時14分50秒

 レスは以下にしました。

http://shomon.livedoor.biz/archives/51784816.html
周の掲示板に「BRUTUS679号」 の書込

 ありがとうございますした。そうしてレスが遅くなりまして、ごめんなさい。なんだかいっぱい
やることがあるものなのです。

 写真は1月31日の私の娘ブルータスのクラスの子どもたちです。
 

BRUTUS679号

 投稿者:お留守居役様  投稿日:2010年 2月 4日(木)18時14分50秒
返信・引用
  もうご存じとは思いますが、BRUTUS679号は吉本さんの特集号です。
糸井さんとの対談で、
瀬戸内寂聴さんの「死ぬのは怖くない」発言を以前はウソだと否定していましたが、
ありうることと認めています。

宮台が吉本さんは終わったなんて言ってますが、
あいかわらずレベルの違いを分かっていないバカだと思いました。

http://magazineworld.jp/brutus/679/

 

Re.神田神社

 投稿者:  投稿日:2010年 1月12日(火)02時19分4秒
返信・引用 編集済
  >神田神社 投稿者:大竹尚行  投稿日:2010年 1月 9日(土)01時17分23秒

 私のブログで以下のレスをしました。

http://shomon.livedoor.biz/archives/51772047.html
                   Re.神田神社
http://shomon.livedoor.biz/archives/51772964.html
                   Re.神田神社 の2

 まあ、心配してしまう私なのです。
 この写真は、あるお家の玄関の今年新年のものです。
 

神田神社

 投稿者:大竹尚行  投稿日:2010年 1月 9日(土)01時17分23秒
返信・引用
  周さん、こんばんは。
神田神社に行かれたんですね。じつは僕は料理を作る仕事をしておりまして、
法学部を中退して上京し、神田明神のすぐ近くにある料理屋で働いていた
ことがあります。友人もいない孤独な東京生活で、仕事の休憩中によく散歩
しに訪れたことを懐かしく思い出しました。
あの近く、神田○○町と呼ばれる地域は、僕にとってはもっとも東京らしい
東京でした。大手町の首塚や浅草の日輪寺を訪れたりもしました。
ささいな経緯から成田にいたこともありますが、やはり新勝寺に行くことは
ありませんでした。

それから娘の写真は、もしかしたらご心配下さっているのかもしれませんが、
ぜひどうぞこのまま掲載していて下さい。リンクの件もありがとうございます。
リンクも娘の画像の件も、僕はとても光栄に思っていますので。

吉本さんの娘さん達の著作や作品にもご理解があるとは思いませんでした。
これはますます読み込んで行かねばと、意欲だけはますます沸いてきました。
しかし、こうも時間が取れないと、好きな読書もままならず歯軋りする毎日です。
娘は今日8日に誕生日を迎えましたが、とうとう日付が変ってからの帰宅となり、
明日の朝は、つれあいの小言も覚悟せねばならないでしょう…

あらためまして、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
 

Re.賀正

 投稿者:  投稿日:2010年 1月 8日(金)12時38分9秒
返信・引用
  >賀正 投稿者:大竹尚行  投稿日:2010年 1月 3日(日)02時35分31秒

 大竹尚行さん、これへのレスは以下で書いています。

http://shomon.livedoor.biz/archives/51770885.html
         掲示板に大竹尚行さんからの書き込み
http://shomon.livedoor.biz/archives/51771428.html
         掲示板に大竹尚行さんからの書き込み の2

 今年もお元気で。貴サイトも読んでいますよ。私のここのサイドバーでもリ
ンクしています。
 この画像は、1月4日に私の次女ブルータスが前日3日のポコ汰の誕生日に
作ってきてくれたケーキです。
 

Re.初詣に

 投稿者:  投稿日:2010年 1月 8日(金)12時28分57秒
返信・引用
  >初詣に 投稿者:藤田 典  投稿日:2010年 1月 2日(土)19時37分22秒

 藤田さん、この書き込みへのレスは以下で書きました。

http://shomon.livedoor.biz/archives/51770875.html
         掲示板に藤田典さんからの書き込み

 今年もお元気で、ホームページを更新願います。
 この画像は、1月4日の神田明神です。
 

賀正

 投稿者:大竹尚行  投稿日:2010年 1月 3日(日)02時35分31秒
返信・引用
  周さん、新年おめでとうございます。
今年もいろいろ勉強させて下さい。
仙台は小雪の舞う大晦日、元日でした。
明日からようやく2連休。正月休みです。
忙しい合間を縫って古本屋に行くのですが、あれだけ多くの
著作があるにも関わらず、吉本隆明の探している本になぜか
なかなか出会えません。
まずは共同幻想論をと思っていますが、吉本さんの娘さんの
本ばかり目に付きます。
そうでした、先般は羽仁五郎さんの興味深いお話、ありがとう
ございました。
明日はもうすぐ2歳の娘を連れて散歩にでも行こうと思います。
写真は去年の夏に撮影した僕と娘のものです。
 

初詣に

 投稿者:藤田 典  投稿日:2010年 1月 2日(土)19時37分22秒
返信・引用
  出かける人が、例年より多かったように思いました。
それだけ、世相が「神頼み」に傾いているのかも知れません。

周さんのお宅では、ご家族が増え、
なかなか賑やかなお正月のようで何よりです。
本年も、どうぞ宜しくお願いいたします。
 

Re.周さん、こんばんは

 投稿者:  投稿日:2009年12月12日(土)09時13分58秒
返信・引用 編集済
  >周さん、こんばんは 投稿者:流れ者、改め・・・  投稿日:2009年12月 8日(火)23時59分35秒

 流れ者さん、ありがとう。私のブログで以下のレスをしました。

   http://shomon.livedoor.biz/archives/51760240.html
                   Re.周さん、こんばんは

 そこにも書きましたが、私のサイドバーで、貴サイトをリンクいたしました。

 写真は9日の夕方長女の家でテレビで、ポコ汰とポニョの見ている番組です。
 

周さん、こんばんは

 投稿者:流れ者、改め・・・  投稿日:2009年12月 8日(火)23時59分35秒
返信・引用
  周さん、こんばんは。
“流れ者”こと、大竹と申します。
自分のブログも、この名前で運営しております。
あらためて自己紹介ですが、私は故郷・仙台で音楽活動を続ける市民です。
ブログは、そうした立場から発信しているものですが、時々で思うことを
場当たり的に書いているにすぎません。
大学時代、運動らしきものを個人的にやっていた時期もありますが、当時も
今も、一貫して未組織の一個人の立場を身上としております。
ですから、いわゆる“活動歴”というほどのものはありません。
音楽を愛する者として、いわゆる革命歌から労働歌、国家(君が代も含め)、
軍歌の蒐集・研究(?)を行っている過程で、2年前に当サイトを知りました。
左派市民を自覚しておりますが、高倉健と池部良の出演した任侠映画に凝った
時期があったり、平将門公の名残りを求めて関東を中心に史跡を訪れることを
楽しみとしていたこともあるという、ちょっとまとまりに欠けた人間でもあり
ます。酒はあまり飲めません。趣味はギター、大衆音楽史です。
愛読書は羽仁五郎さんですが、ようやく吉本隆明氏の著作に挑んでみようと
いう気になった昨今です。
今後も折に触れて、お話をお伺いできればと思います。
寒い時期を迎えますので、どうぞご自愛下さい。

追記
浦和に以前、父(1932年生まれ)の兄が住んでおりました。
ご当地には土地勘もありませんが、貴ブログでの数々の写真を眺めては、日々
安息を得ております。

http://black.ap.teacup.com/samuraiville/

 

Re.ありがとうございました。

 投稿者:  投稿日:2009年12月 8日(火)09時16分34秒
返信・引用 編集済
  >ありがとうございました。 投稿者:流れ者  投稿日:2009年12月 7日(月)22時18分18秒

 私のブログでレスしました。

   http://shomon.livedoor.biz/archives/51758723.html
           周の掲示板に流れ者さんからの書込み の2

 流れ者さんが、ブログを開設されてもう2年になるそうですね。そのうちに
URLを教えてください。

 この画像は5日の長女家族4人と行きましたときの写真です。
 

ありがとうございました。

 投稿者:流れ者  投稿日:2009年12月 7日(月)22時18分18秒
返信・引用
  周さん、ありがとうございます。
またこちらにお返事をさせていただきます。
いつも曇りのない言葉で若輩の私に接していただき、大変嬉しく思っております。
この場をお借りして心からの感謝をお伝えします。
ありがとうございます。
周さんは軍歌もお好きだとのことですが、私も“抜刀隊”は好きです。
曲もさることながら歌詞がよく、日本軍にもいい歌があったものだと思っています。
周さんにお孫さんがおられるように、じつは2年前の初めての投稿の直後に、長女が
生まれました。そして先月は次女が生まれました。
これも好きな歌の歌詞から、次女は“かいな”と名づけました。
流れ者を自称しておりますが、今は故郷の仙台に住んでおります。

じつは周さんのサイトに刺激を受け、2年前よりブログを始めています。
隠していて申し訳ありません。
ようやく吉本隆明を読み込んでみようという気になりました。
そこで何か考えてみたいこと、僕なりの吉本考をまとめることができれば、その際は
またこちらにお邪魔しようと思います。
ブログは本名で管理・運営しております。
 

Re.お久しぶりです

 投稿者:  投稿日:2009年12月 7日(月)21時05分47秒
返信・引用 編集済
  >お久しぶりです 投稿者:流れ者  投稿日:2009年12月 6日(日)22時45分36秒

 ありがとうございます。これへのレスを私のブログで以下で書きました。

http://shomon.livedoor.biz/archives/51758432.html
                       周の掲示板に流れ者さんからの書込み

 とにかくインターネット上で、ブログをおやりください。

 下の画像が長女の家で撮りました。
 

お久しぶりです

 投稿者:流れ者  投稿日:2009年12月 6日(日)22時45分36秒
返信・引用
  周さん、こんにちは。
2年ほど前、「流れ者」の名で投稿した者です。
その節には、ワルシャワ労働歌や神田明神などのお話を聞かせていただいた
ものですが、憶えて下さっておられれば光栄です。
じつは最近になり、里見岸雄の存在を知りました。
その影響で、私のような左派市民であっても、天皇制社会主義というものの
可能性も真剣に考えなくてはいけないかな?と感じるようになりました。
そこでご助言を賜りたいのですが、戦後の学生運動・革命運動の中で、そもそも
天皇制社会主義を希求した潮流は存在したのか、存在したのならば、どのような
ものがあり、現在もあるのかをご教示下されば幸いです。
また、「左翼が天皇を獲得する」ということに、何かお考えのようなものがあり
ましたら、差障りのない範疇でけっこうです、どうぞお話をお聞かせ下さい。

追記
この種の話題の投稿の場はここでよろしいのでしょうか?
また、周さんの運営されているサイト内で当該の話題に触れた部分がおあり
でしたら、あいすみません。
 

Re: Re.(無題)

 投稿者:Guscha 愚者  投稿日:2009年12月 3日(木)19時56分35秒
返信・引用
  > No.840[元記事へ]

周さんへのお返事です。

> >(無題) 投稿者:Guscha  投稿日:2009年12月 1日(火)19時24分8秒
>
>  私のブログでレスしました。
>
>    http://shomon.livedoor.biz/archives/51756675.html
>             周の掲示板にGuschaさんからの書込み
>
>  そこに書きましたように、私はまったく知りません。そもそもまったく興味
> のないことです。
>
>  ここの画像はきょう買い物に行ったときに撮りました。けっこう冷たい雨が
> 振っていますね。

周様

ご回答ありがとうございました。高野孟氏(高野猛氏ではありません)に興味がないとの事ですが、なるほど、と思いました。お手を煩わせて、申し訳ありません。
 

Re.(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年12月 3日(木)18時19分6秒
返信・引用
  >(無題) 投稿者:Guscha  投稿日:2009年12月 1日(火)19時24分8秒

 私のブログでレスしました。

   http://shomon.livedoor.biz/archives/51756675.html
            周の掲示板にGuschaさんからの書込み

 そこに書きましたように、私はまったく知りません。そもそもまったく興味
のないことです。

 ここの画像はきょう買い物に行ったときに撮りました。けっこう冷たい雨が
振っていますね。
 

(無題)

 投稿者:Guscha  投稿日:2009年12月 1日(火)19時24分8秒
返信・引用
  「THE JOURNAL」主宰の高野孟氏の周辺には,元全共闘や現・元反帝反スタなどの五,六十代の人間達が多いみたいですが,なぜ「農本主義者」で「江戸時代のコミュニティ」信奉者の「民主党応援団長」が支持されるのか,ご意見をお聞かせください。と言うのは,高野孟氏は吉本隆明氏の著作など一冊も読んだ事がないか,読んでも理解できなかった人物のようです。高度資本主義消費社会という概念がわからないで,講座派と労農派しか頭にないみたいです。僕は専門家ではないので,この点に関して,教えて頂けたら,幸甚です。  

Re.支離滅裂民主党

 投稿者:  投稿日:2009年11月27日(金)11時30分46秒
返信・引用
  >支離滅裂民主党 投稿者:nk  投稿日:2009年11月27日(金)09時43分2秒

 私のブログで、この書込みにレスしました。

 http://shomon.livedoor.biz/archives/51754190.html
   掲示板に「支離滅裂民主党」という書込み

 なんとなく、私たちの年代に期待しても、仕方ないと思いますよ。

 写真は11月20日に、孫の保育園から帰る路で撮りました。
 

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