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点的と注射

 投稿者:小林   投稿日:2001年 6月18日(月)23時44分54秒
  お聞きしたいのですが、あれは忘れもしない-2年前の2月24日日曜日のことです
私わ風邪で38度の熱が出たので市内の近藤病院に行きました、すると(発熱する注射と点的おしますね)と言われ注射おして点的おし始めたとき私の体はケイレンお始め汗が噴出し意識が薄くなり
気がつくと周りには5人の看護婦と医師やが居ました、あれは何だったのかいまだにわかりません。誰か教えて下さい。
 

re大和食品様

 投稿者:高橋  投稿日:2001年 6月14日(木)06時53分22秒
  投稿ありがとうございました。

掲示板をごらんいただいている皆様へ
この掲示板は特に書き込み制限は設けておりません。
当該の紫外線殺菌装置についても、当院が推薦したり、
性能を保証するものではありません。もちろん当院が
採用しているものでもありません。
 

感染症予防に最適!!紫外線照射型殺菌ルマリエ

 投稿者:株式会社大和食品  投稿日:2001年 6月13日(水)09時38分36秒
  今回はインフルエンザウイルス、結核菌、表皮ブドウ球菌、MRSA、エイズ、エボラ等の感染症を予防するのに最適な”紫外線照射型殺菌装置〜ルマリエ〜を紹介させていただきます。

http://ww.sunfield.ne.jp/~saint/lumalier

紫外線殺菌装置 ルマリエの特徴は以下の通りです。

1)波長253.7nmの紫外線により結核菌、表皮ブドウ球菌、MRSAを初めとするあら
ゆる細菌、各種インフルエンザウイルス、エイズウイルス、エボラウイルスまた各種カビなどほとんどすべての菌種に有効です。

2)抗生物質とちがい殺菌対象の菌種に殺菌過程で耐性を与えません。

3)人間(動物)在室時に24時間使用することが出来ます。

4)ランニングコストが安価です(電球代と電気代)だけ。

5)信頼のおける実績。アメリカでは20年前よりすべての州の大学病院、国公立病院
に導入されています(23万台)。またアメリカ衛生国立研究所(NIH)のもとめる厳しい推奨基準をみたした唯一の紫外線照射小型殺菌装置です。

6)複雑な工事は必要ありません。ACDC電源で使えます。

7)場所に合わせて選べる4タイプがあります。

http://ww.sunfield.ne.jp/~saint/lumalier

参考データ
4.3m四方で天井高3mの室内に結核菌を充満させてルマリエを使用したとき、12分で
結核菌の99.0%が死滅しました。

殺菌原理
菌、ウイルス細胞内の核酸物質に対して波長 253.7 nmの紫外線は高浸透特性があり核酸に科学変化を起こします。つまり、菌、ウイルスの新陳代謝に障害を与え照射量が上昇すれば核酸を破壊、死滅させます。

納入実績を御覧になればルマリエの信頼性を認識していただけるとおもいます。

http://ww.sunfield.ne.jp/~saint/lumalier

ホームページを御覧になりご興味をもたれましたらメールにて資料請求くださいませ。

ルマリエ関東統括代理店 株式会社 大和食品 
医療、食品用特殊機器販売部 石原 唯義
mailto:saint@sunfield.ne.jp

http://www.sunfield.ne.jp/~saint/lumalier

 

表題について

 投稿者:高橋  投稿日:2001年 6月12日(火)00時11分17秒
  松田先生、はじめまして、医師会ホームページ担当の高橋です。
このたびは当医師会ホームページにおいて正確さに欠ける表現の
あったことをお詫びします。「高槻市の医療機関」であれば当然
先生のところも追加すぼきでした。ただ当方は会員名簿に従って
作成しているため、会員名簿に記載の無い医療機関については、
仮に掲載しようとしても住所や連絡先がわかりません。内容の変
更につきましても、名簿の改訂にあわせて確認しているため、か
えって正確を期せないこともありえます。従いまして、医師会の
ホームページの表記の方法そのものを訂正しました。悪しからず
ご了承ください。

http://www.takatsuki.osaka.med.or.jp/clinics/medstart.htm

 

表題について

 投稿者:松田隆一  投稿日:2001年 6月11日(月)22時21分54秒
  高槻市内医療機関一覧表(高槻市医師会home)には高槻町4−5松田外科が記載されていません。
松田外科は医療機関ではないのでしょうか。医師会員でないことの理由はもし必要でありましたら
詳しくおしらせいたします。お返事をおまちします。
 

ホームページ更新のご案内

 投稿者:塚越  投稿日:2001年 4月27日(金)00時11分42秒
  http://www.geocities.co.jp/Beautycare/7965/←パソコン同好会
http://honjokodama.tripod.co.jp/←医師会
http://www.globals.co.jp/honjokodama/←医師会その2
http://www.geocities.com/honjocity/←地域情報
http://www.geocities.com/honjokodamamed/mlink.html←医学系のリンク
その節はご来訪ありがとうございました。
塚越内科小児科 塚越 茂

http://www.geocities.co.jp/Beautycare/7965/

 

RE:お聞きします

 投稿者:高橋  投稿日:2001年 4月 7日(土)03時43分44秒
  ご投稿いただいてありがとうございます。
まず、最初に申上げたいことがあります。不眠症の苦しみは患者になって
みなければわからないと言います。私は不眠症の経験がありませんが、
不眠症の患者さんには適切な処方が必要と言うことはご理解いただく必要
があります。一日量が少なくても、かける日数が多ければ当然のこととして
一度に服用すれば危険な量になります。これは睡眠薬のような向精神薬だけ
でなく血圧降下剤などでも同じことです。したがって処方された薬の量も
さることながら、患者さんがそれをどのように使うかの方が大切なことが
あります。
次に不眠症にどのような診察が必要か、ということですが、もちろん不眠
にもとずく高血圧やイライラ状態などの観察あるいは薬の負荷に耐える肝
機能であるかなどの検査も副次的に必要ではありますが、基本的には患者
さんの訴えに頼る他はありません。
以上のことは念頭に置いた上で、さらにこうした状況とは無関係に、
むやみに睡眠薬や鎮痛剤を求める患者さんに危険性を説いたり、服薬指導を
するのは医師の務めではないかと考えます。
例えが悪くて申し訳ないのですが包丁を売るのにいちいち殺人に使うのでは
ないかと詰問するわけにはいきませんが、自動販売機ではあるまいし、血相
を変えて飛び込んできた客には売らないぐらいの覚悟も必要だと思います。
なかなか日常診療の中ではこんな極端な例は少ないとは思いますが。
お答えにはなっていないかも知れませんが、いかがでしょうか。

 

お聞きします

 投稿者:匿名希望者  投稿日:2001年 4月 6日(金)23時11分25秒
  お聞きしたいのですが、医師という存在は各種薬物を効果的に適切に投与し、
かつ管理することにより、患者の生命や健康を維持、管理、治癒する大変尊い
職業であると私は考えます。
例えばモルヒネ等の(拙い知識で申し訳ないです)危険な薬物を、末期癌患者に
投与し、痛みを和らげるというのも分かります。また、不眠で心身ともに衰弱・疲弊
し懊悩している方に睡眠薬(ハルシオン・アップジョン)を投与し、苦しみを軽減する
というのも分かります。

しかしそのモルヒネを自らの快楽の小道具として、また本来の用途とは遥かに逸脱した
用途に用いる
上記睡眠薬を大量にしっかりと診察したわけでもない人物に与える、
(当然致死量オーバーです)等の行為は如何なものでしょうか?

何を馬鹿な事をと仰られるかもしれません。
しかしごく一部でそのような行為をなさっていらっしゃる先生がいらっしゃいます。
内部告発ととられても結構です。
その事実を知った時、私は愕然と致しました。
少なくとも崇高な意識を少しでも持って、この職に携わって参りましたが
何をしてもばれなければ、わからなければいいのだ、という意識を知るにあたり
座していることはできなくなり、この場を借りてお聞きしてみました。
場違いなことは重々承知です。

医師としての職業倫理というものは、いったいいかなるものなのでしょう。
また、そのような医師はやはりどうにもしようがなく、
悪く言えば野放しなのでしょうか?
それとも大多数に迷惑をかけねば、許されるというか黙認なのでしょうか?
個人的にしていることは関係ないというのでしょうか?
プライベートの一言で片付けられますか?

少なくとも人間の生命を預かる職者として、一般の職業よりも、遥かに高い
意識と倫理観、そして人間性を医師に求めてしまうのは、私個人のエゴでしょうか?

理想論でしょうか、しかし少なくともその職には理想をもとめてしまいます。
私達の生命を握るかもしれない方々ですから。
もちろん素晴らしい先生も存じ上げております。
どうか一人でも素晴らしい先生が増えることを願い筆をとらせていただきました。


長々と駄文を呈してしまい申し訳ありません。
 

行村先生どうも

 投稿者:高橋  投稿日:2001年 2月22日(木)18時15分22秒
  お寄りいただいてありがとうございます。
最近の動画や音楽入りのきれいなページとは違いますが
いろいろ作っています。更新が大変です。
先生のページが完成したらぜひ拝見させてください。
 

今日は

 投稿者:行村 純  投稿日:2001年 2月22日(木)15時07分6秒
   高橋先生今日は。吹田市医師会の行村です。 
 18日に友人よりIBMのHomePage Builderを貸してもらいました。インストールして早速「やってみっか」と解説本片手にたどたどしくキーを叩き始めました。そこには何とも言えない世界が待ってました。確かに手順通りにキーを叩いたはずなのに違う絵がでてきたり、突然関係ない話に跳んだり(さっき作ったボタンはどうしとくの?と叫んだり)、実にスリリングな未知の世界へ踏み込んでしまったようです。
 こらあかん、と参考までにと先生のHPを見させていただこうと思った次第です。
 な、なんというHPでありますか。素晴らしい! ノイヘーレン時代に戻ったような気がします。
 ポトリ、ポトリとキーを叩きつつ頑張ってみます。しかし、それにしても解説本を書いた人はわからせようという気があるんでしょうかねぇ。
 つまらない愚痴であります。大変お邪魔いたしました。ごめんください。
 

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